雅子妃殿下の最新情報で2019を見つめてみたい衣装からうかがえるお気持ち

天皇・令和

こんにちは。akkiiiyです。

10月22日に行われる令和の時代となり天皇皇后様は

陛下の即位を国の内外に宣言する「即位礼正殿の儀」を行う日と予定されて

高御座に立つ陛下の横で御帳台に立つ雅子さまも皇后の地位に就かれたことが

表明し滞りなく執り行われました。

皇后雅子様のファッションから令和を少しばかり振り返ってみたいと思います。

 

 

雅子妃殿下の最新の情報で2019はどんなご様子でしたでしょう

即位(そくい)とは

死去したり、譲位した君主(皇帝、国王など)の跡を継いで、その君主位に就くことである。

 

当初は・・・

即位礼の後→『祝賀御列の儀』

おふたりの現在のお住まいから赤坂御所までをパレードする

ことがが予定されていたのですが、、、

 

11月10日に延期になりました。

 

 『延期の理由』
台風19号の被害対策を万全にするという政府の方針のもとに・・・100名近い犠牲者数となりうる超大型台風の被害については両陛下も心を痛めており、お見舞いの気持ちを発表されていた。
特別仕様車に乗って即位の祝福を受けることに、両陛下は心苦しさをお感じになっていた。

嬉しいこともあったはあったのですが

災害・事故・犯罪が時より起こったそんな令和のスタートのようですよね!

天皇様からのお言葉にもありましたが発展していければと思います。

 

 

雅子妃殿下の最新情報の2019年版ファッションから気持ちの表れが

両陛下の笑顔は、私たちに安心を与えてくれます。

とくに雅子さまは、晴れやかな笑顔が印象的。

皇后雅子さまの笑顔から病状も少しずつでも回復に向かわれていると感じます。

2019年5月1日、平成から令和への新しい時代の幕開けと共に、新皇后になられた雅子さま。

長期の療養を経て、本格的に公務に復帰された現在まで、雅子さまのファッションを時系列に沿ってお届けします。

今回は、雅子様の5月頃からのお衣装を見て参ります。

 

2019年5月27日
令和初の国賓として来日したトランプ米大統領夫妻との宮中晩さん会にて。
優美なベージュのロングドレスに、ブーケのような可憐な花が刺しゅうされたシースルーのジャケットを羽織って。
おもてなしを意識されてか落ち着きのあるシックな衣装でしたが、晩さん会では、国際感覚豊かな雅子さまの存在感は絶大でした。

 

 

2019年5月4日
鮮やかなカラーを身につけられることも多い雅子さま。
新天皇即位を祝う一般参賀では、令和の幕開けを華やかに彩るようなイエローの衣装で登場されました。
光沢のあるシルクに、ネックラインと袖には放射状にビーズが施されるなど、美しく華のあるドレスは、はつらつとした雅子さまの笑顔にぴったり!

 

 

2019年1月2日
平成最後の新年一般参賀では、日中行事の礼装といわれる、高い立襟のローブ・モンタントで登場されました。
こちらのワインレッドは、公務でもたびたび雅子さまが愛用されているカラーで、雅子さまのお顔立ちに映える色合いです。
揺れる大粒パールのイヤリングは、このとき初披露されました。

 

 

ほんの少し振り返ってみました。

雅子妃への穏やかな人気は、従来の皇族女性へのものとは少し違う。

あくまで1人の女性としての才能と、皇室に生きること自体に戸惑いを見せた“普通の人の感性”に対してのもの。
つまり体調を崩されたことにより、逆にシンパシーが揺るがぬものとなり、だから長い沈黙も耐えられたのかもしれない。

もちろんその間、もどかしくもあった。
でも体調の回復により、より強固になったシンパシーが今まさに息を吹き返し、ある意味内向的でありながらも、同時にグローバルな才能に溢れた、“新皇后”の真の覚醒を、ワクワクしながら待っている。

ついに輝きを取り戻した笑顔に、もう一度、日本女性の未来像を託し、“日本の誇り”にしたいから。

 

雅子妃殿下の最新情報で2019を見つめてみたい衣装からうかがえるお気持ちまとめ

「十二単を上白石萌音が来てみた感想を興味深いのでご覧あれ!」

雅子様のお気持ちまでは量り知れませんがどのようなものかと。

 

皇后様となった雅子様。
今後、公務が増え大変な一面もあるかと。

まだ体調が万全ではないでしょうが、皇后様として注目を浴びるので
無理をせずにがんばってほしいですね。

ファッションセンスも抜群な雅子様!
今後もお手本になってほしいですね。

 

 

 

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最後までお読みいただきありがとうございました。

akkiiiyより

 

 

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