祝賀パレード 交通規制で雅子さまのファッションを拝見するにはどこ?

天皇・令和

こんにちは。akkiiiyです。

即位礼正殿の儀(そくいれいせいでんのぎ)が10月22日(火)友引の日になりましたね。

この日は、国民の皆様にとっては祝日となります。

皇后雅子さまのファションも気になる即位礼正殿の儀は13:00~執り行われます。

儀式には・・・・

約200か国ほどの外国の元首・祝賀使節が参列されます。

また、10月22日(火)は、国民の皆様はお祝いを兼ねて今年に限り休日となり、天皇皇后両陛下のパレード(祝賀御列の儀(しゅくがおんれつのぎ))15:30~執り行われます。

 

当日のパレードのルートで写真撮影の良いスポット・写真映えするところなどはどの辺が良いか見て行きましょう。

また、雅子様のファッションにも注目したいものです!!

関連記事1:『トランプ来日皇后雅子様に英語スピーチを絶賛と日本国民も誇る』

関連記事2:『新天皇即位の日に初日の出が新潟の空に染まる令和と共に』

こちらも参考に読まれると雅子様のゆかりの地について
海外の方との対応に日本女性の誇りを感じさせるお方についてを

載せて御座いますのでご覧ください。

 

皇后雅子さまのファッションやお姿を祝賀御列の儀で拝見するには!

ルート地図をクリックすると詳しく見れます。

 

このようなルートで回られます。

規制も有りますのでお車を運転される方はご注意ください。

祝賀御列の儀により交通規制が発生いたしますのでご注意!

ー交通規制のお知らせー


7:00~17:00≪二重橋前・大手門≫エリア

②・③
7:00~9:00≪日比谷・祝田橋・桜田門≫エリア
11:00~17:00≪日比谷・祝田橋・桜田門≫エリア

④・⑤・⑥
7:00~9:00≪国会正門前・憲政記念館・平河町・赤坂見附・青山一・権田原≫エリア
12:30~17:00≪国会正門前・憲政記念館・平河町・赤坂見附・青山一・権田原≫エリア

この辺り通るルートですのでチェックしておくといいでしょう。

写真撮影をされるときも一緒に映る背景などにも計算されて位置関係を参考にしてください。

祝賀御列の義を拝見すにはルールを守り祝福を込めて拝見しよう!

こんな物は持ち込まない

・刃物、火気類などの危険物
・瓶、缶、スプレー
・身体障害者補助犬を除く動物
・トランジスタメガホン
・大きな旗竿、横断幕
・ドローン及びラジコン等
・チラシ等
・大きな荷物
・その他行事の進行を妨害するおそれのある物
・他の奉祝者に危害や迷惑等を及ぼすおそれのある物
・自撮り棒、三脚、脚立も禁止

当日はパレードを見るためのブースが設営され、危険物などの持ち込みをチェックする持ち物検査が行われる予定です。

こんな行為もやってはいけない!

・立入禁止ゾーンへの侵入、設置物の破損や移動
・大声を出したり、楽器を演奏すること
・飲酒、喫煙
・肩車や割り込み、駆け出し等の危険な行為
・その他、沿道上の秩序、また風紀を乱す行為等、行事に支障があると認められる行為
・屋上、ベランダ、窓からののぞき込みや撮影
・外廊下やベランダには落下等の危険性のある物を置かない

他には交通規制により車両の出入りや物資搬送や納品に影響がでる可能性があるとのことです。

特に事業者に対してはこのほかに、建物の警戒強化、出入り口封鎖の可能性、屋外での販売や刃物・火気類等危険物の販売自粛が告知されています。

 

皇后雅子さまの写真映えスポットはパレードでどこがいい?

お天気にもよるのでしょうけれど、当日はオープンカーでしょうか?

晴れであって欲しいです!!

このような、お二人の笑顔を拝見できれば嬉しいですよね。

実際当日は、どこで

 

 

11ヶ所の場所をどんな感じかとみていきたい思います!

その前にこんな動画を・・・

 

またセンチュリーでパレードされるご様子ですよね!

ほんの一瞬のお姿ですよね。

そんな意味でも場所選びは大切になりますよね。

 

 

皇后雅子さまの写真映えスポットは『二重橋前』がいい

 

大勢の人が向かう方行が皇居二重橋がある方角ですが皇后雅子さまはこちら、内堀通りの日比谷方面に向かいます。

こちら、普段は、大きい石材が横一面に並んでいますがこの日は5月の即位の日の画像と思われます。

そう思うととてもレアな画像ですよね!

この辺も写真映えを思うと背景的には良いものが期待できるのではとおすすめです!

皇后雅子さまの写真映えスポットは『大手門』がいい

こちらは、『大手門』の交差点で内堀通り日比谷方面を通るルートの画像です。

このくらいの目線で皇后雅子さまは通られるのではと思われます。

画像の左側はパレスホテル東京でございます。

このホテルの隣りあたりでしたら長時間過ごされても苦ではないのではと思います。

『セブンイレブン』コンビニも有ります。

 

皇后雅子さまの写真映えスポットは『祝田橋・日比谷』がいい

こちら、とても撮影される方が多くいらしゃってます。

内堀通りから右折をして国道1号に入る祝田橋交差点です。

日比谷公園などあります。

皇后雅子さまの写真映えスポットは『桜田門』がいい

国指定重要文化財にもなっています。

一般には桜田門と呼ばれています。

枡形が完全に残っている城門のひとつで

小田原街道の始点にあたり小田原口ともよばれていました。

 

皇后雅子さまの写真映えスポットは『国会正門前』がいい

国会議事堂が覗く背景をバックに

祝賀パレードの皇后雅子さまの手を振られるお姿を撮影されてもいいと思います。

周りに木々がありまして、思いのほか見晴らしが良くてベストかと思われます。

 

*この画像で気になるところがございます!

道路に人が・・・。

落とし物でも拾っているところだったのでしょうか?これまた、レアな時を撮影されましたね!

皇后雅子さまの写真映えスポットは『憲政記念館』がいい

ここの交差点を左折です。

青山通りに差し掛かり赤坂方面に向かいます。

道路の左側におられると手を振っていただけるのではないでしょうか?

この画像のように晴れてくれることを祈りますね。

 

皇后雅子さまの写真映えスポットは『平河町』がいい

青山通りです。

この画像の左側は見えませんが地下鉄永田町駅になります。

ローソン(コンビニ)もある場所です。長時間おられるには良い場所だと思います。

 

皇后雅子さまの写真映えスポットは『赤坂見附』がいい

いつもはとても交通量が激しいところです!

この日は、交通規制が有るのでそんなに危険なイメージはないですが

この場所は上の道246も通れるので皇后雅子さまはどちらを通られるのか把握してません!

皇后雅子さまの写真映えスポットは『青山一』がいい

このようにビルが立ち並ぶところでの皇后雅子さまの手を振られるお姿お似合いでしょうね。

青山の街がお似合いのお方です!

246を通り、もうすぐ皇后雅子さまのお姿終盤に近付いて参りました。

近くに『aoyama twin』があるので立ち寄れることもできます。

ファミリーマート(コンビニ)もあります。

皇后雅子さまの写真映えスポットは『権田原』がいい

皇后雅子さまはきっとこのように右折されると思われます。

画像の中で緑の屋根が見えますかあそこは交番です。

その後ろは、明治記念館でございます。

この辺が撮影ではベストなのではと思います。

交差点で、左折されるときや右折されるときは運転主の方もゆっくり回られるのでシャッターチャンスなのです!

どうか、このような点に参考されたらどうでしょうか?

皇后雅子さまファッション十二単衣からドレスをお召しになられるお姿

春の即位にお召しになられた十二単衣でございます。

真剣な面持ちと緊張感漂う凛とされた空気間を感じます。

令和を生きてゆく重々しさや強さ潔さまでも深く漂っております。

とても日本人として、誇らしい瞬間をまた感じたく思いますね。

 

雅子様の16年ぶりに拝見できる「ファッションセンスと衣装映え

それこそ体調を崩された2003年以来よりもしくは、ご成婚数年目から「衣装映え」は影を潜めていた気がいたしておりました。

着る服がよく映えているさまを「化粧映え」ならぬ「衣装映え」と呼ぶなら

そもそもが皇后雅子さまほど「衣装映え」するお方は珍しいほどですのに

ご体調を崩されてからは、お召しになられる気力をも失われたかに思えていたものですから

久しぶりの「衣装映え」それがこの上なく印象的でございます。

 

『服を着るのにも、生命力が必要!』生きるエネルギーが減っていくと、人間は不思議にどんな服を着ても、単にハンガーにかけたようで、体にフィットしては見えないものですよね。

皇后雅子さまはもともと大変にお洒落で、天性センスの良いお方とお見受けいたします。

外務省時代のファッションコーデをほんの数種類拝見するだけで

知的
上品
華やかな
絶妙なバランス

のお洒落ができるお方ですよね。

ついに新しい日本の女性像を世界にアピールしていく存在が現れたとちょっと興奮したものです。

この女性こそが日本に新しい時代をもたらすキーパーソンになるのだと、無性にワクワクしたものだった。

その後のファッションの弱々しさは体調のせいもあるかもしれませんが、どう考えても意図的に地味な、物静かな服を選ばれていたのではないでしょうか。

ところが不思議なことに、即位の儀から、突然その「衣装映え」が戻ってきたましたよね。

ご体調はまだ回復されたわけではないと言われておりますが、そういう意味ではこれまでにないレベルの回復が見られたことを確信いたしましたよね。

それこそ“誰か”より目立ってはいけないという足かせも完全になくなってます。

長いブランクを経て、名実ともに心置きなく“持ち前のセンス”を生かせるようになったのではないでしょうか?

ロイヤル・ファッションは、単に“皇室の人々の装い”に留まらない。

ある意味“国民の誇り”となり、理屈を超えた国家的エネルギーになるもの。

ファッションの意味を超え、服の役割を超えて、人々を動かし活力を与える不思議なパワーを宿すのでしょうね。

皇后雅子さまのファッションや10月22日祝日のパレードでのお姿楽しみ!まとめ

 

10月22日は即位礼正殿の儀(そくいれいせいでんのぎ)令和になりこれからの未来に発展と飛躍の願いを込めまして過ごさせていただきます。

この記事、『皇后雅子さまのファッションと祝賀パレードを拝見するにはどこが一番いい場所?

でございました。

 

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最後まで読んでいただきありがとうございました。

akkiiiyより。

 

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